希望館リレーコラム

ベストワンの映画はなんですか?

一つのテーマを決め、そのテーマに沿って、職員一人一人が、『社会福祉法人希望館』をリレー形式で毎日紹介していきます。

  1. No.143

    須田 啓美(児童)

    「ウエストサイド物語」です。
    高校生の時、前橋の映画館で感動のあまり6回観ました。
    オープニングシーンの「クール」にドキドキでした。
    終わった後、市内の純喫茶「田園」に入り「レスカ」を飲んだのですが、当時学校では喫茶店に入ることは禁止されており、母が学校に呼ばれて厳重注意されたことなど、いつも芋づる式にその時のことを想い出します。
    大人になってからも劇団四季の浅利啓太演出の公演にも行った程、私にとって一番の映画ですね!

アクセス数:326
  1. No.142

    Y.S(調理)

    映画をほとんど見たことがない為、ベスト1と言われ、テレビで見たヘップバーンの「ローマの休日」を思い出しました。ヒロインの美しさ、ロマンチックな内容、夢の中の一コマみたいに思い出される作品かと思います。

  2. No.141

    原野 有希乃(児童)

    「万引き家族」
    現代社会において、家族とは何かを考えさせられる映画で、とても感動しました。

  3. No.140

    佐藤 聖美(養護)

    『サウンドオブミュージック』
    私の両親も大好きで、子供の頃ドキドキハラハラ観ました。
    そして私も母になって、やっぱり子供に観せました。山歩きが趣味なので、家族で山を越える最後の場面がいつも頭に浮かびます。

  4. No.139

    Y.T(特養)

    アベンジャーズ エンドゲーム
    今までのシリーズの集大成で、驚き、感動するシーンが多くありました。
    前作のインフィニティウォーで驚きの終わり方をしてからの続編だったのでとても楽しみにして映画館で見た思い出があります。

  5. No.138

    氏家 拓海(児童)

    アベンジャーズの全作品です。
    アベンジャーズ・エンドゲームでは、私の大好きなアイアンマンが死んでしまい、悲しかったです。私もアイアンマンになりたいです。

  6. No.137

    中島 拓哉(デイサービス)

    スターウォーズ スカイウォ-カーの夜明け

    壮大な物語の完結に、夫婦で感動したから

  7. No.136

    岡村 芳子(児童)

    ♪となりのトトロ♪です
    親子して夢の世界へ連れて行ってもらえた思い出深い映画です。
    おたたかい家庭愛と、ほんとうにいたらいいなあと思えるふわふわのトトロ。
    子どもたちに夢を与えてくれるステキな可愛い映画が大好きです。

  8. No.135

    松島 聖悟(特養)

    劇場版名探偵コナン~天国へのカウントダウン~
    劇場版コナンシリーズで一番好きな作品です。普段あまりスポットを浴びない少年探偵団の活躍を是非見て下さい!!

  9. No.134

    白鳥 正子(ヘルパーステーション)

    映画鑑賞は、したくて、したくて願望はすごいですが、仕事と時間の調整がつかないで時が経っています

  10. No.133

    S.U(医務)

    ここ二十数年映画を見ていないので、特にありません。
    強いてあげるなら、となりのトトロを小学生の時リアルタイムで映画館で鑑賞したことがあるくらいでしょうか。

  11. No.132

    佐藤 晶子(六郷)

    『ヴィレッジ』です。
    2004年公開の映画。ペンシルヴェニア州のとある森の中に存在する小さな村で、奇妙な掟を守りながら生活している村人盲目の少女アイヴィー・青年ルシアス・ノアを中心に物語りは進んでいく。
    映画の不思議な世界観、赤や黄色のコントラスト、人々の恐怖、心情など決められた掟・誰のために・何のために・・・と、とても印象的な作品でした。

  12. No.131

    笛木 遥菜(特養)

    「チャーリーとチョコレート工場」
    小学生の時に観て以来ずっと大好きな作品です。
    一度は行ってみたいチョコレート工場の世界観と、ウンパルンパが歌う歌がお気に入りです。
    また近いうちに観たいと思います!

  13. No.130

    K.O(居宅)

    ターミネーター2 です。
    ラストシーンは心を揺さぶられて一緒に行った友達が引くほど泣きました。
    まだまだピュアなハートを持っていた頃のおはなしです(笑)。

  14. No.129

    N.U(リハビリ)

    『戦場のピアニスト』
    ナチスドイツのユダヤ人迫害が始まり、実在のピアニスト、シュビルマンの実体験を自身も収容所経験者でもあるR・ポランスキーが映画化したものです。本来収容されるべき主人公と収容せずに匿ってくれたドイツ軍将校との関係が表現されていました。
    もし戦時下での出会いでなければ国境をこえた良い関係であっただろうと思いました。見所は、本編のほかエンドロールが流れるときの超越したピアノのテクニックが心を惹きます。
    監督 ロマン・ポランスキー  製作 フランス、ドイツ、ポーランド、イギリス合作

  15. No.128

    櫻井 拓也(特養)

    スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス
    クワイ=ガン・ジンが渋いです。

  16. No.127

    田口 和俊(プチ)

    う~ん たくさん良い映画はあって迷いますが、すごく印象に残っているのは、小学生の時にビデオ(当時はビデオだった・・・)を借りて観た、スタンドバイミーですね。
    少年たちが死体を探しに行く冒険を当時、わくわくドキドキしながら観ていました。映像としてはパイの早食い大会でゲロを吐きまくるというショッキングな内容がずっと鮮明に覚えていて…だからなのか、大人になりもう一度観てみようと思い、DVDで観ました。奇妙ながら見えない関係でつながれた4人が認め合い、困難を乗り越え親友になるまでの成長や、環境や大人との葛藤する物語がとても印象的で心に響く映画でした。やはり名作はいつまでたっても名作ですね。

  17. No.126

    C.K(調理)

    “トレインスポッティング”
    20代の時に観た映画です。
    UK文化に興味があったので劇中に流れる音楽や文化などすべてがかっこ良く憧れでした。
    ユアン・マクレガーが演じるレントンがダメな奴なのになんだか憎めず、最後の笑顔がとても可愛らしいです。
    ケンカ中毒のベグビー役が特にお気に入りです。
    原作をいつか読もうと思っていますが、まだ読めておらず。
    2017年には“T2 トレインスポッティング”が公開されてしまいました。
    20年後の彼らと、20年経った自分…なんだかため息が出てしまいます。

    監督のダニー・ボイルが作った映画は他にもおすすめなものが多いので是非!

  18. No.125

    松澤 敦子(児童)

    「嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」
    子どもがまだ小さい頃、家族で観に行きました。クレヨンしんちゃんなんて…と期待もせず行ったのですが、大人が観ても楽しめる、しんちゃんの正義感いっぱいの映画です。
    もう20年近く前のものですが、「嵐を呼ぶ、アッパレ!戦国大合戦」もセットでどうぞ。

  19. No.124

    中村 公信(事務)

    洋画は、「アルマゲドン」 です。
    理由は、最後のシーンで、父と娘が、感動の別れをするとこがグッときます。何度見ても泣きます。

    邦画は、菅原文太の「トラック野郎 一番星」です。
    子どもの頃に、観た映画でした。とにかく面白くて、笑える映画でした。
    今でも、思い出してしまう程、すきな映画です。

  20. No.123

    橋本 三重子(児童)

    映画を全く観ないので、お答えできません(>_<)
    自分のために観た映画は、学生の頃に観た『スケバン刑事』と『ターミネーター2』しかありません。後は、ポケモンや名探偵コナン等、子どものお連れで・・・
    みなさん、こんな私に、是非お勧めの映画を教えてください♪

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