希望館リレーコラム

バレンタインの思い出はなんですか?

一つのテーマを決め、そのテーマに沿って、職員一人一人が、『社会福祉法人希望館』をリレー形式で毎日紹介していきます。

  1. No.122

    ブルドッグ(児童)

    前職の時は、子ども達・お母さん方からいっぱいもらいました。またクラブ内で学童をしていたので、沢山作りました。かわいらしい手作りチョコとクッキーをご覧ください。

アクセス数:343
  1. No.121

    福島 和也(プチ)

    大雪!!数年前に降った100年に1度の大雪です。雪が降っている前夜、のんきにチョコレートフォンデュを楽しんでいました。
    何も知らずに翌朝ドアを開けると・・・。その翌日沖縄に行きました。

  2. No.120

    高木 理帆(児童)

    子どもと手作りチョコやクッキーを作ったこと
    個性が出るお菓子作りにほほえましくなったり、「○○君にあげるんだ」「○○先生にあげるんだ」と一生懸命作るその思いに成長を感じた。

  3. No.119

    関口 勇紀(特養)

    娘が作ってくれたコーンフレークを固めてチョコソースをかけたものです。(名前はわかりません…)毎年奥さんと一緒にたくさん作ってくれます。この2016年に作ってくれたものは、奥さんと娘で初めてバレンタインチョコを作ってくれたので、非常に思い出深いです。

  4. No.118

    南雲 恵(ケアハウス)

    チョコレートケーキです。
    独身時代、まだ若かりし頃、旦那と付き合いだしたバレンタインの時に、頑張ってガトークラシックショコラというチョコレートケーキを焼き、出来上がってみたら・・・
    ひびが入ってしまい、“こんなんじゃ渡せない!”と焦って違うチョコレートスポンジのチョコレートケーキを焼き直したことが思い出です。
    ※ちなみに、ガトークラシックショコラは焼きあがるとチョコレートの分量が多い為、必ずひびが入るチョコレートケーキでした。

  5. No.117

    松島 和希(養護)

    小学校5年から中学2年まで4年連続で同じ子にチョコを貰ったのが思い出です。
    その子は小学校卒業後、転校してしまいましたが、バレンタインデーの日にはチョコが届きました。中学3年の時はチョコが届かなかった・・・届かずに寂しくもありましたがいい思い出です!

  6. No.116

    細野 千尋(児童)

    小学校1年生の時に、父へチョコを作りました。溶かしたチョコをラップで包んだだけの物。父の席にポンと置きました。しかし、それを知らぬ母がゴミと間違えて捨ててしまいました。今となっては笑い話です。

  7. No.115

    和田 美香(児童)

    親がバレンタインの時に、いつも買ってくれた惑星のチョコです。
    色とりどりでとってもきれいで、食べるのがもったいない!!と思いながら、いつも食べていました。

  8. No.114

    A.A(六郷)

    30年前の話ですが、子どもの頃に家にあったバレンタインチョコの包装紙や袋を集めるのが好きでした。当時は今よりもキラキラした素材の物が多かったような気がします。毎年30個位頂いていたので、バレンタインは子どもながらに楽しみな行事でした。

  9. No.113

    D.T(調理)

    中学生の時にゴディバのチョコをもらい、友達に自慢したら、全て友達に食べられました。残ったのは缶のケースだけ・・・。

  10. No.112

    おうくん王子(医務)

    チョコを貰ったこと。
    今も昔も手作りのチョコはおいしいです。

  11. No.111

    伊与久 裕之(特養)

    小学生の時のバレンタイン当日好きだった子に呼び出されて喜んでいたら、違う子からのチョコを代理で渡された。
    2人とも今でも仲良しです。

  12. No.110

    K(調理)

    何十年の前の話で・・・。
    若い頃は手作りで作ったのですが、おいしくなくお菓子作りの上手な友達にお願いし、作ってもらい渡しました。

  13. No.109

    松沢 斉

    少なくとも良い思い出は思い出せません。
    その意味を理解した小学生4~5年くらいからずっとこの日が嫌いだった気がします。そりゃモテなかったですから!
    妻と付き合うようになってようやく長いトンネルから抜け出せた気がしたのが一番の思い出かな?!

  14. No.108

    石井 純子(居宅)

    1970年代までのバレンタイン黎明期は「女性から男性へ」恋の告白をする大義名分としてシャイな日本女性の心を掴みました。1970~80年代には「本命への愛の告白」に加えて「義理チョコ」や「ホワイトデー」が登場。律儀な日本人のニーズをキャッチ。そして、昭和、平成、令和と時代が変化する中で、ゴディバなどの高級チョコレートの黒船来航、自分へのご褒美チョコや友チョコへと購入の動機は変化していきましたが、甘いものが好きな女性の気持ちは変わりませんね。私個人の思い出ですか?・・・特にないんです。

  15. No.107

    中村 和美(ヘルパー)

    自分自身のバレンタインの思い出は、その当時はありません。また騒いでいない時期でした。
    娘の時代になって好きな人に本命チョコ、そうでもない人に義理チョコとか騒いでいましたが、娘は国体の水泳の選手だったため、全くチョコには無縁でした。

  16. No.106

    S.K(特養)

    高校生の頃、クラスの皆とチョコレート交換するのがお決まりでした。そのため、クラスメイト用、他のクラスの友人用、部活用と、チョコレートを大量生産していました。
    高校3年間、毎年チョコを30個以上作るなんて・・・今考えるとよくやっていたな~と思います。

  17. No.105

    後閑 善之(相談員)

    小学校からキューピット役、下駄箱には間違って入れられ、トホホな思い出ばっかりや。
    そや、中学校1年の時、いっちゃん可愛かった女の子から生まれて初めてチョコもらいましてん。それまで、ほんにしゃべったことない、おとなしい子やったな。でも、その翌月転校してしもうた…。お互い言葉も交わさず、手紙だけ。わいにしては、清くて初々しい思い出やさかい、笑わんといてや。
    まっ、バレンタインと言えば、世の中の若いもんがイチャイチャする、ごっつ特別な日でんな。今年もたくさんの愛が生まれるとええで~。

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