希望館八幡の家の子ども達は、ワークスタジオ群馬の笠井様の声掛けにより“物をもらうだけではなくて自ら汗を流して野菜を育て、作ることの大変さと達成感を味わう”そして“大きく実った野菜を販売する”という経験を通じてものづくりの大変さを学ぶというプロジェクトに昨年度から参加させていただいています。
今年も(株)親広産業様のお力を借りて、さつまいも畑の草むしりをしてきました。
当日はこのプロジェクトの主要メンバーでもあるRIP SLYMEのSUさんも子ども達と一緒に汗を流してくれました。SUさんが希望館八幡の家の畝の場所を決めてくださり、看板もさしてくれました(写真で看板をさしてくれているのがSUさん)。
参加している子ども達にはポイントが付与されるシステムで、秋の収穫時期にはこのポイントで商品と交換することができるそうです。
収穫がとっても楽しみ!































































